主要求人メディア月間ユーザー数/2026年3月
indeedを筆頭にユーザー数を多く獲得している求人検索エンジンから従来型の求人サイト(アルバイト・パート向け、社員転職向け)、口コミサイト、専門職特化の求人サイトなどジャンルごとの主要求人サイトにおける月間ユーザー数。TVCMなどプロモーションの強化により月間単位での変動もあり。
昨年8月以降、減少傾向にあった求人ボックスが大幅に増加。前月2倍以上の伸び!TVCMでのプロモーションは引き続き見られますが、流入元の傾向をみるとWEB広告を強化しているようです。
ほか、どの主要メディアも3月という求職者の動きが活発になる時期というのもあり全体的の増加。
各社・各メディアどのようにユーザー獲得を強化されてくか、どのように変化していくか月単位で速報をお届けします。


この数値は2026.3月similarwebの数字を元に集計しています。
求人手法選定のセカンドオピニオン!「採用の窓口」では各主要メディアの変化を常にウォッチしながらお客様の求人ニーズに最適な手法選定のアドバイスをしています。ユーザー数が多いから効果的なメディア・手法ということではありません。採用競合の状況、お客様の競争優位性、求人ニーズなど加味した上で総合的・客観的に最適な手法選選定をご支援します。効果検証を繰り返しながら、常に最適手法を選択することを目指し、安定的に応募・採用が最大化できれば幸いです。
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